お知らせNews

2022/06/10

岐阜県におけるコロナ陽性妊婦様の取り扱い

入院適応となる週数が35週以降に変更となります。
35週以降は、
①保健所が入院施設を振り分けます。
②陣痛発来の可能性が高くないと判断される場合はできる限り自宅待機とします。
③療養期間中に陣痛発来のい可能性が高いと判断される場合、対応可能な病院へ救急搬送。分娩方法は施設の判断となります。

妊婦様、ご家族様、特に35週以降はご注意いただき、慎重な行動でお願い致します。 

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